コンパクトな『テーブルランタンスタンド』レビュー☆こんなにも快適になるなんて‼

FLYFLYGOランタンスタンド FAL3
ぶっちょ
ぶっちょ

皆さん、食卓を照らすライトってどこに付けてます?

憧れの『小梨平キャンプ場』にいつか行くために
コンパクトで軽量なテーブルランタンスタンドが欲しくて捜索開始☆

色々と検索した結果
『FLYFLYGO』のランタンスタンド(テーブルを挟むタイプ)に決定☆

選んだ理由と実際使ってみての感想を今回レポートしたいと思います(*’▽’)

コレを選んだ理由

出典:Amazon

『テーブルを挟むタイプ』にした理由

『テーブルを挟むタイプ』にした理由
出典:Amazon

テーブルを挟むタイプ(写真左)」と「ペグを地面に打ち込んで接続していくタイプ(写真右)」の2種類があります(゚∀゚)☆
【テーブルを挟むタイプ】にした理由
①屋外だけでなく屋内でも使える
ハンマーを持参しないようなキャンプでも使える
 (※ソロは車中泊だし、バックパックでのキャンプも今後してみたいから)

『フックが取り外し可能タイプ』にした理由

『フックが取り外し可能タイプ』にした理由

フックが取り外し可能タイプ(写真左)』と『フックが固定されてるタイプ(写真右)』の2種類があります(゚∀゚)☆
【フックが取り外し可能タイプ】 にした理由
①フックを好きな位置に移動できる
②移動できることで、ランタン以外も吊るすことができる

FLYFLYGOランタンスタンド

ひとつはランタンを高い位置に付けて、もうひとつは手の届きやすい位置に設置して、トングやティッシュを吊るしました(´艸`*)♪使い勝手最高☆

『分割式ポールタイプ』にした理由

『分割式ポールタイプ』にした理由

分割式ポールタイプ(写真左)』 『ショックコードで結ばれているポールタイプ(写真右)』と の2種類があります(゚∀゚)☆
分割式ポールタイプ】 にした理由
①使用するポールの本数で長さを調節できる

その他の理由

軽量&コンパクト

収納サイズ:約33×5.5cm
フック1つのタイプの重さ:245g
フック2つのタイプの重さ:275g

低価格

Amazonでフック2つ付き¥2,099で購入(※2020.2月時点)

実際、使ってみての感想

FLYFLYGOランタンスタンド

今回はユニフレーム「焚き火テーブル」に装着してみました(゚∀゚)☆

使い方も簡単♪

①クリップをテーブルに挟み、手でネジを閉め固定
②クリップにポールを差し込む
③好きなところにフックを付ける

テーブルにもガッチリ装着でき、緩むこともありませんでした( `ー´)ノ
ポールは差し込むだけなので、多少カタカタしますが、実際使っていて気になりませんでした!

思ってた以上にしっかりとテーブルに固定でき、軽量&コンパクトで場所も取らず(≧▽≦)
このランタンスタンドのおかげで、食卓を明るく照らすことができ大満足☆

フック2個付きを購入したのも正解でした( `ー´)ノフックは2つがおすすめ☆

ランタン以外に手元にティッシュBOXやトングを掛けられて、想像以上に使いやすかったです♪

まとめ

FLYFLYGOランタンスタンド

コンパクトなテーブルランタンスタンドにはいろんな種類があります(*’▽’)

ちょっとづつ色んな違いがありますが、私達は
『FLYFLYGO』のランタンスタンド(テーブルを挟むタイプ)にして正解でした( `ー´)ノ

今回夫婦キャンプで大活躍してくれましたが、夫のソロキャンプでも活躍間違いなし!

そして、憧れの『小梨平キャンプ場』でコレを使って、いつかキャンプしたいな…☆

フックの数やカラー(ブラック/レッド)に違いが!アナタの好みは?

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